





🦞 Crimp like a pro with Japan’s legendary Lobtex precision!
The Lobtex FK1 crimping tool is a precision-engineered Japanese import designed for professional-grade electrical work. It crimps bare and connection terminals ranging from 1.25 to 5.5 mm², with a compact 235mm length and ergonomic grip for comfort. Renowned for its durable build and clean crimps, this tool embodies Lobtex’s 120-year legacy of reliable, heavy-duty craftsmanship favored by electricians worldwide.
| Brand | ロブテックス |
| Grip Type | Ergonomic |
| Item Weight | 275 Grams |
| Manufacturer | Lobtex |
A**M
Great tool
ト**ー
コスパがいいです
この工具の一番の点は他の同価格帯(フジ矢やエーモン)に比べて刃の厚みが分厚いことです 他の同価格帯は約3.3ミリですがコチラは4ミリ コレは端子の潰す部分の幅と同じなので綺麗に潰すことが出来ます もちろんもっと高価なラチェット機構付きの工具と比べればそれなりなのですが値段が最低でも3~4倍違うのと比べても仕方がありません 実用には全く問題ないレベルで潰すことが出来ます 1000円前後のマトモな工具では一番ということですね (手に入りやすいので主にエーモンの端子で圧着してます) ただブランド的なハッタリが効くのはフジ矢の方でしょうか 一個前のクニペックス電工ペンチのOEM供給元みたいです 「クニペックスと同等品だぜぇ~」と偉ばれますw もちろんダメな部分もあります ワイヤーストリッパー部は隙間ができてます(個人的にはこの値段帯なら開いてるもんだと思いますが)が 一度挟んで90度回してもう一度挟めば剥けます まあオマケみたいなもんかと・・・ っても別に導線はカッターでもニッパーでも剥けます この工具で一番重要なのはきちんと綺麗に潰せるかという点ですのでそこでは一番だと思います あとギボシ端子は作ってるメーカーごとに微妙に作りが違うそうです なのでその端子を一番きれいに潰せるのはそのメーカーの電工ペンチだとか・・・ エーモンの端子が使うことが多い人はエーモンのほうがいいのかもしれません・・・が 自分は刃の厚さでこちらを押します
H**E
圧着力
簡易工具なので高望みはできませんが、圧着のためには、かなりの力が必要です。 でもそこそこの圧着はできました。
ぱ**と
エビすごいよエビ
ダイソーとかの安物ギボシだからうまくカシメられないのかと思っていましたが… 今まで使っていた安物電工ペンチ(エーモ〇)が原因でした 適切なサイズのところでギュッと握るだけでキレイにガッチリカシメられる 追記:最近ギボシ以外に100V絶縁端子でも使ってますが安定感半端ないです 分厚くねじれることもなく間違いない製品
P**A
使いにくい
日本製であることとレビューを見て本品を購入しましたが、使い方が悪いのか、とにかく使いにくい。ワイヤストリッパーは被覆が切れにくいし、カシメも力が入りにくい。グリップも握りにくく手が痛くなります。高評価なので使い方が悪いのでしょうか。
Trustpilot
1 week ago
1 month ago