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The Roland Rubix44 is a premium 4-in/4-out USB audio interface delivering ultra-high-resolution 24bit/192kHz sound with four low-noise mic preamps and a Hi-Z input for guitars. Its rugged metal design and built-in compressor/limiter provide a professional-grade recording environment compatible with Mac, Windows, and iPad, perfect for musicians and producers seeking portable, studio-quality audio.












| ASIN | B072NBK74N |
| Amazon 売れ筋ランキング | 楽器・音響機器 - 5,447位 ( 楽器・音響機器の売れ筋ランキングを見る ) オーディオインターフェイス - 59位 |
| GTIN (Global Trade Identification Number) | 00761294508954, 04957054508951 |
| UPC | 761294508954 |
| おすすめ度 | 5つ星のうち4.1 160 レビュー |
| オペレーティングシステム | MacOS, Windows |
| チャンネルの数 | 4 |
| チャンネル数 | 4 |
| ブランド | Roland(ローランド) |
| ブランド名 | Roland(ローランド) |
| メーカー名 | ローランド |
| メーカー型番 | RUBIX44 |
| 保証内容 | 1年 |
| 周波数応答 | 96 KHz |
| 品目の寸法 (D x W x H) | 16.5奥行き x 31幅 x 4.6高さ cm |
| 商品の重量 | 4 ポンド |
| 商品種別 | オーディオインターフェース |
| 型番 | RUBIX44 |
| 対応アイテム | デスクトップパソコン, ノートパソコン |
| 対応ソフトウェア | Microsoft(R) Windows(R) 7、Windows(R) 8、Windows(R) 8.1、Windows(R) 10、 Windows(R) 11 Apple Mac OS X 10.10以上 Apple iOS 9以上 対応ソフトウェア Microsoft(R) Windows(R) 7、Windows(R) 8、Windows(R) 8.1、Windows(R) 10、 Windows(R) 11 Apple Mac OS X 10.10以上 Apple iOS 9以上 表示を増やす |
| 対応デバイス | デスクトップパソコン, ノートパソコン |
| 接続技術 | Usb,インタフェース |
| 最大サンプリングレート | 192 KHz |
| 音声入力 | XLR、TRS |
山**家
4チャンネルのミキサーとしても使える
ローランドのインターフェース、3台目。ミキサーを廃止したくて本機を購入。音が透明でいいですよ。 出来るだけ周辺機器を減らしたくて4チャンネルミキサー兼用の本機を選択。正解でした。
御**3
ソフトウェアアップデートにも注目したいRubix上位機種
ローランドのインターフェースとしてはVS preamp搭載のUAの後継シリーズかと思います。 4プリ搭載のDTMにちょうどよい機種で、AC駆動ですがiPadやandroidへの接続も対応しています。 (appleの接続キットは高価ですが純正品を初めから購入したほうがいいです、安い他社の変換ケーブルでCoreAudioの関係か蹴られました) 出音は極めて低ノイズで非常に綺麗です。 ただし音量的にはヤマハ(スタインバーグ)、ズームなどと比べ大出力ではないと思います。 自宅のパワードモニターのボリュームを今まで3/1くらいですんでいたのを半分まで上げました。 ヘッドフォン出力も同様に小さめに感じます、実用的に支障になることは全くないですが AC駆動だからといって大出力は期待すべきでないかもしれません。 録りに関してはパワー不足という感じはなく、実用ゲインでしっかり使えるS/Nで録れていると感じました。 全般的に音はUAよりブラッシュアップされた印象で、変な歪みや周波数特性の癖なども感じられず。 非常にフラットで綺麗な音だと思います。 Win10以降のWindowsはドライバのダウンロードを不要にする予定だったようですが 現状(2017/12/7)最新のCreatersUpdateがあたっている場合 ダウンロードページでドライバを入手して注意事項など読んで設定する必要があります。 もう一点気になる点があり、それは下位機種のRubixも試す機会があったのですが 付属のableton Live liteでレイテンシの設定を目一杯詰めると私の環境では44が192k288sampleのIn-out合計で6.19msecと 普通に問題ない数値なのですが 44以外の下位機種はどちらも6.10secと100分の1msec単位ですが上位の44より速いです。(自分の耳では全くわからないような微差ですが) また、先代のUAはコントロールパネルのソフトがミキサー風の豪華なUIのものだったのに対し Rubixシリーズは現状では非常にシンプルなWindowsの設定画面のようなもので、まるで完成版ではないかのようです。 これらを考慮すると、もしかしたらRubixも他社のインターフェースのように上位機種にDSPエフェクトの搭載も考慮されいて その分ハードウェアのリソースが割かれているのかもと思います。 (ライバルのスタインバーグも発売後に上位インターフェースはDSPエフェクトを追加搭載などしたこともありました。) そうするとローランドはBOSSというエフェクター資産を抱えた老舗ですので、俄然注目度が違ってくるように思われます。 ハードの機能的には新しい機種として不満のないものに仕上がっているように思われます。 ツマミの質感など、モノとしては仕上がりは良いですが、値段で勝ちに行っている感じではありません。 Rubixは大々的なリニューアルですが、当初の予定より発売が遅れたシリーズのように思います。 ソフトの更新も遅かれ早かれあるかと思いますが、じっくり期待したいところです。
C**P
音の定位がハッキリしてます。
音の定位がハッキリしてます。スピーカーGENELEC2023.3010で試しました。 audientのiD22が壊れて保証が切れてお金がかかるので仕方なく買ったのですが、壊れてくれて良かったって思うくらいです。 adat opticalとか、細かい事を望まないならこれはとても良いと思いました。 以前のRolandのインターフェースのイメージ悪かったんですが、払拭されました。 この価格で買えるなんて信じられないです。 USBのアウトボード進化したなぁって思います。
あ**や
私にとって必需品! 安定の品質。フラットな特性が使いやすい。
プリDACとしてハイレゾ音源再生と、 DTM接続とmidi楽器とアナログ楽器のインプット これを音質補正なしのピュアなままオーディオへ・・・・ もう手放せない。 製品の特性として基本 フラット とにかく高域がクリアで気持ちいいですね。 ピュア音源で鳴らすと良くわかります。 楽器を鳴らすにあたたっては、楽器の持つ特性が素直に出るので セッティングが決めやすいと思います。 以前使っていた旧モデルでもフラットな特性はフラットで使いやすいんだけど、 ホワイトノイズがどうしても消えなかった。 RUBIX44はクリアで素晴らしい。 ピュアサウンド、Roland おススメ! 余談・・・全くの蛇足ですが、オーディオを構成するときに考えること・・・として。 音源をプリアンプ(例えば本製品)に直接ヘッドホーンで聞いてみる。 ヘッドホンには音質を変えるものは殆どないので、フラットでとてもクリアーです。 問題はこのフラットな音質が、オーディオのスピーカーから出るか・・・ ヘッドホンと同じようにフラットに聞こえるか??? この世の中。殆どの場合・・・ドンシャリだったり、 悪ければ、ズンドウな低音重視・・・高音全く出ない・・・そんな製品が殆ど。 特に、オーディオ専門メーカーは最悪。プリDACですらズンドウだったりする。もうがっかり。 理由はオーディオメーカーは低音出すのは安価(何の部品もいらない)で、 「重低音」とか言って素人ダマシなセッティングが素晴らしいようにアピールする。 お店で腹に響く大迫力で勘違いさせる。。。 でもこんなのに負けない、オーディオメーカーじゃない由縁がある。 ピュアーなクリーンサウンド プリDAC SOUND by Roland すきです。
A**ー
良いです。
初めて買ったオーディオインターフェイスですが、最初の設定は少し手こずりましたが、なんとかパソコンで録音でき、音もわるないです。買ってよかったです。
の**り
一通り網羅してますね。
{この文章のあるレビューは「画像添付」されています。最近、レビューに添付した筈の画像が表示されない(何故かある日突然消えてる?)事が多々あるようです。 こまめに修正していますが、この文章が表示されているのに画像が添付されていない場合はゴメンナサイm(__)m} 普段、プライベートでは Steinberg スタインバーグ 2x2 USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR22mkII を使っています。 今回、縁あってこの機器を使ってみる事にしました。 Rolandのオーディオインターフェースは・・・実は初めてです。 エディロールも使った事ないなぁ、そういや。 ちなみに、今まで仕事・プライベートで使ってきたDAWは・・・ {仕事用} ・DEP16(DSP) ・Protools HD(AVID) その他~ {プライベート} ・Plotools LE ・Protools AI ・Cubasis LE 仕事の依頼を受けてその日限り一回きりしか使わなかったものを含めると、もうちょっとあったと思うんですけど・・・覚えてないや。 ちなみに現在は・・・病気で現役引退しちゃったので。 届いたので、早速開封。 うん・・・デカいw 4in4outだから・・・しかも4ch全てがキャノンだしね。 そりゃ、2inのスタインバーグと比べたらw キャノンなので、全てにコンデンサーマイクを突っ込んでも対応(ファンタム)してくれるのでしょう・・・くれるよなぁ? ただ一般家庭の電源で4本同時に突っ込んで、電圧が安定するのかどうか・・・やってみないと分かりませんけど・・・プライベートでコンデンサーマイク持ってないからやらないけど。 その他、一通りの要素は揃っているようです。 普通に使う分には、問題ないのではないでしょうか。 と言うか、これだけ充実してれば普通に宅禄するくらいなら文句は無いでしょうねw 流石に、スタジオでマイク立てて本格的にドラム録音には・・・欲を言うならもう少しINが欲しいかもしれませんけどね。 そして、最近のDAWには必須の「ダイレクトモニタリング機能」搭載。 それなに?って方の為に。 例えば、ドラムとベースを録音。 その音をモニターしながらギターを録音。 通常は「録音されたギターの音」がヘッドフォンから再生されます。 当然、弾いてる音とモニターから返ってくる音がズレますw 「レイテンシー」と言います。 このレイテンシーを解決するために、各ブランドが試行錯誤。 限りなくインプットに近い状態(ローレイテンシー)・・・を最終的には諦め・・・ 「ズレるならスルっちゃえばいいじゃんw」 で、録音された音はDAWから、これから録音する音(演奏している音)はインプットからダイレクトでヘッドフォンに返ってくるようにしました。 これならズレない! これが「ダイレクトモニタリング」です。 ただ・・・個人的にあまり好きじゃないんですよね(汗) と言うか、ミキサーって肩書でプロの現場に携わった経験のある人なら、できれば避けたいんじゃないかなぁ・・・ インプットの音をそのままモニターするって事は、録音された音(かえり)がリアルタイムで確認できない。 ・・・そんなの怖くて(汗) 録音スタジオでミキサーがスタンバってるなら、「演奏者はダイレクト」「ミキサーはローレイテンシー」と振り分けも可能なのですが・・・ と、これを踏まえて・・・ プライベートの録音なら、使ってみるのもよいかもねw 演奏しやすくなるのは間違いないですよ。 さて、実際に使ってみて・・・の感想を本来なら書くべきなのですが・・・ 実は以前、「UR22MK2」のレビューを書いた時に「日記はブログに書け!」とのお叱りを受けてしまいまして・・・ 詳しくは Steinberg スタインバーグ 2x2 USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR22mkII の私のレビューを読んでみてください。 ☆5レビューの中に、やたら長いコメントがあると思いますので、気になったら探してみてね。 そういった事情で、実際の使用感に関してはコメントを控えます。 ひとつだけ言えるのは・・・ この価格でこれだけの機能を詰め込んだインターフェースなら、まず買って損は無いでしょう。 多くを求めないなら、4inあれば「L.C.R BDr」でドラムも綺麗に録れますよ。 ただし、自宅で一人っきりで宅禄するなら、もう少し省スペースな2in程度のインターフェースをお勧めします。 流石にコレ、4in4outだけあって・・・デカいですからw しばらく使ってみて、「これはあまりにも酷い!レビューで褒めるべきじゃなかった!」と言う点が見つかったら、その時は追記する・・・かもしれません。 追記が無ければ、まぁ使えてるんだな~と思ってくださいませ。 取り敢えず初日の評価は☆4にしときます。 ここだけ↑あとでコッソリ変えちゃうかもしれませんがw 参考になれば幸いです・・・あんまり参考にならないかなぁ・・・
ミ**ン
配信には不向き
音に関しては、YAMAHAのAG-03よりもノイズが入りにくく感じました。 USBでの出力は、そこまで変わらないかもしれませんが、モニタ出力などのアナログの出力周りはかなり緩和されている気がします。 ただ、SENSのつまみでマイク感度を調整する際にブチブチと雑音が入るのは気になりましたが、こちらはマニュアルに仕様と書かれていました。 また、気になったのはXLRで1本だけ繋いだ際に、モノラルにしても極端に片方へ寄っているように感じました。 ただ、LOOPBACKをONにすると改善されたので、なにか癖があるのかもしれません。 配信で使用した場合は、音が鳴らない、または音を出力できないと言った現象を確認しました。 事前に設定は、サウンド設定で、再生も録音もRubix44にしました。 現象として具体的にはxsplitでを使用した時に、GC550でHDMIソースを取り込んで映像と音声を取り込みしつつ、Rubix44でXLR経由で音声を取り込みました。 Rubix44で最初に音のテストを行ってからxsplitを起動して試すとGC550経由の音声を取得できませんでした。 マイクの音は普通に取り込めました。 一度、Rubix44の電源を落とすと普通にGC550の音声が取得できるようになりました。 その後は、Rubix44の電源を入れてもマイクの音は取り込めずGC550からの音が続いていました。 サウンド設定で再生をオンボードのヘッドフォン端子の方へ切り替えると、GC550の音声とRubix44の音は両方ともなりました。 ただ、このタイミングで片方へ極端に音が寄っていました。 完全な無音ではないのですが、相当小さい状態でした。 Rubix44の設定でLOOPBACKへ変更すると、一旦またrubix44の音が消えるのですが、サウンド設定で一度再生をrubix44にしてからオンボードのヘッドフォン端子の方へ切り替えると、GC550の音もRubix44の音もどちら適切に出ました。 LOOPBACK状態ならステレオもモノラルもどちらも適切に行われていました。 この流れで回避はできています。 ただ、以前使用していたヤマハのAG03はサウンドの再生録音をAG03にしていてもこのような競合的な癖は発生しなかったことと、 USBで出力する物は、適切な左右の音でした。 あと、このLOOPBACKを有効にしているときは、XLR経由でマイクを繋いだ際にUSBで繋いだ際は音量を、 SENSとDIRECT MONITORの両方で調整が効きました。 しかし、LOOPBACKを無効にしている場合は、SENSしか調整が利きませんでした。 DIRECT MONITORはつまみを動かしてもノイズは入りませんが、SENSはのイスががいるため非常に困る気がします。 なお、私は音を聞くのは素人ですが、その私が単発のノイズが複数入るのを感じましたので、耳の言い方にはSENSでの調整は厳しく感じました。 特に配信など、常に流れてしまう環境では。 評価として、サウンド設定を変更する手間と、設定の変更による問題発生など配信時とかはリスクが考えられるため、-2点。 LOOPBACKにしないとUSBの左右の音のバランスが適切でなかったため、-1点。 SENSのつまみを動かすことでノイズが入るため、-1点。 以上の減点とさせていただきました。 ドライバなどの改善があれば、この部分は加点されると思います。 なお、評価は、2018年05月01日。 使用OSは、Windows10 home バージョン1709 使用ドライバーは、Rubix Driver Ver.1.0.7 for Windows
G**S
とても便利で、とても満足なハイレゾ対応の音質!
iMacのOS X El Capitanで使用してみました。 Windowsは関係ないのですが、 Macだと同封されているセットアップ・ガイドに間違いがあるので、同封されている正誤表も必要です。 セットアップ・ガイドと正誤表を見ながら正しい手順で MacとRubix44をUSBケーブルで接続し電源を入れるだけで認識してくれました。 使っているDAWソフトで、オーディオやMIDIを再生したり録音する設定もできました。 だけど同封されている紙だけでは Rubix44本体のフロント・パネルとリア・パネルのスイッチやボタン等の働きがわかりません。 そこでローランドのWebにある二つの取扱説明書をダウンロードしました。 http://www.roland.co.jp/manuals/ 上記アドレスを入力し開いたページでRubix44を探して二つの取扱説明書をダウンロード。 一つは間違いのない正しいセットアップ・ガイド、 もう一つは同封されていないリファレンス・マニュアル。(写真) リファレンス・マニュアルにはRubix44本体の フロント・パネルとリア・パネルの各部の名称や働きがイラスト付きで解説してあります。 本体の各部の働きを理解すると使いやすい! リア・パネルにある[COMP/LIMIT TYPE]の COMP1が楽器向け、COMP2がボーカル向け等がわかるとコンプレッサー/リミッターが搭載されている このRubix44の便利さに気が付きます。 正面からでも上からでも見えるレベル・インジケーターが緑色や赤色に点灯するのもわかりやすい。(写真) 入力している音が大きすぎると赤色に点灯するので、 Rubix44本体のつまみで入力レベルを調整し緑色にできます。 24bit/192kHzのハイレゾ・クオリティーの入出力にはとても満足しています。 リファレンス・マニュアルを同封してくれていたら、 ★5個では足りないぐらいの高評価です。
M**E
Amo a Roland
Aunque no hay mucha información. Resulta intuitiva la interfaz y es muy bonita y útil. La super recomiendo. Además su función de loopback permite grabar internamente en DAW y es genial el compresor físico
S**C
Ottima scheda
Ottima scheda audio . Provata con Ableton live
H**D
Good quality
Very happy with the neatness of the sound, robustness and the quality in general. I recommend I plug my pair of rode nt 55 and my blue yeti at the same time and works just perfect
J**N
Fungerar bra
Fungerar och gör det den skall. Värt att tänka på är att denna kräver separat ström och går ej att mata via USB.
B**S
Professional gear, not a simple PC sound card upgrade
Roland Rubix44 is a fantastic, high-quality audio interface, but potential buyers should understand one thing: this is professional recording equipment. It is NOT just a simple plug-and-play sound card for your PC to watch movies or play games. To use it properly, you need specialized software (DAW like Ableton, Cubase, or Reaper) to record tracks. It requires a bit of a learning curve with drivers and settings. If you actually need 4 inputs and professional-grade preamps, this is the best choice for the price. If you just want "better sound" for your speakers, this might be overkill. Highly recommended for musicians and podcasters...
Trustpilot
2 days ago
2 weeks ago