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The SHURE SM7dB is a professional-grade dynamic cardioid microphone with a built-in low-noise preamp offering up to +28dB gain. Designed for streamers, podcasters, and musicians, it delivers the iconic SM7B sound with enhanced convenience and noise rejection. Compatible with any XLR interface, it features selectable gain levels, a bypass switch, and a wide 50Hz–20kHz frequency response, all housed in a durable aluminum body with a 2-year manufacturer warranty.

| Amazon Bestseller | #436 in Musical Instruments (See Top 100 in Musical Instruments) #11 in Dynamic Microphones |
| Antenna Location | Gaming, Recording, Singing, Streaming, Video Conference, YouTube, podcast |
| Asin | B0CCSVYWMH |
| Audible Noise | 28 Decibels |
| Brand | Shure |
| Built In Media | 3/8" Screw Adapter, Replacement SM7dB Windscreen (Black) |
| Color | Black |
| Compatible Devices | Audio Interface, Audio Mixer |
| Connectivity Technology | XLR |
| Connector Type | XLR |
| Country Of Origin | China |
| Customer Reviews | 4.2 4.2 out of 5 stars (961) 4.2 out of 5 stars |
| Enclosure Material | Aluminum, Metal |
| Frequency Range | 50Hz - 20kHz |
| Frequency Response | 20 KHz |
| Global Trade Identification Number | 00042406756860 |
| Hardware Platform | Laptop, PC, Smartphone |
| Impedance | 150 Ohms |
| Item Dimensions | 34.3 x 17.8 x 11.4 cm |
| Item Weight | 2.7 Pounds |
| Manufacturer | SHURE |
| Maximum Frequency | 20 KHz |
| Mfr Part Number | SM7DB |
| Microphone Form Factor | Handheld |
| Minimum Frequency | 50 Hz |
| Model Name | SM7dB Dynamic Vocal Microphone with Preamp |
| Model Number | SM7DB |
| Number Of Channels | 1 |
| Number Of Items | 1 |
| Polar Pattern | Unidirectional |
| Power Source | Corded Electric |
| Signal To Noise Ratio | 60 dB |
| Special Feature | Noise Reduction |
| Upc | 042406756860 |
| Warranty Description | 2 Year Manufacturer Warranty |
User
Massive upgrade from hybrid USB/XLR mic - vocals transformed completely
Night and day improvement over my previous setupI upgraded to the SM7DB from a BLUE Yeti Pro, and the difference is absolutely remarkable. This isn't just a minor improvement - it's a complete transformation in vocal quality that justifies every penny of the investment.Audio Quality - Outstanding:The vocals are significantly clearer and louder with much less boost required compared to my previous USB microphone setup. The SM7DB captures voice with a richness and presence that the Yeti Pro simply couldn't match. There's a professional warmth and clarity that immediately elevates any recording.Gain Efficiency:One of the most noticeable improvements is how much less gain staging I need. With the Yeti Pro, I was constantly fighting to get adequate levels without introducing noise. The SM7DB delivers strong, clean signal that requires minimal boost, making the entire recording process smoother and more predictable.Build Quality & Design:Classic Shure construction - this microphone feels like it could survive decades of use. The weight and materials give you confidence that you're holding professional-grade equipment. The internal shock mounting effectively isolates handling noise, and the built-in pop filter works excellently.Setup Integration:Works seamlessly with my audio interface setup. The XLR connection provides the professional flexibility that USB microphones simply can't match, allowing for better signal chain control and room for future upgrades.Upgrade Perspective:Coming from a well-regarded hybrid microphone like the Yeti Pro (which offers both USB and XLR connectivity), I wasn't sure the improvement would be dramatic enough to justify the cost. I was completely wrong - the difference is immediately apparent to both the person recording and anyone listening to the output.Bottom Line:If you're considering stepping up from hybrid USB/XLR microphones to dedicated professional XLR equipment, the SM7DB delivers everything you hope for and more. The vocal clarity and reduced gain requirements alone make this a game-changing upgrade.Perfect for: Content creators, podcasters, and home studio enthusiasts ready to move from hybrid microphones to dedicated professional-grade vocal recording equipment.
User
素晴らしいね
外観とかは画像あるから特にレビューしないです。音、取り回し中心で。①注意点・これを買ったから明日からイケボではないです。・ある程度の基礎的知識は必要です。環境、ゲイン、ノイズ除去これくらいは自分でできないとまず扱えません。・オーディオインタフェース、ケーブル、マイクアームの別途購入が必要です。・別にキーボード音とか普通に入ります。ちゃんとケアしないとね。 -よくダイナミックの良さはそういった音が入らないとかありますが、あくまでちょっと小さくなるってだけです。 確かにコンデンサーマイクよりは普通の部屋には適していますが、あくまで"ちょっと"です。 完全にシャットアウトしてるわけじゃないので、普通にゲイン上げたら聞こえます。 後、声小さいと結局ゲインするので普通にコンデンサー並みにいろんな音が目立ったりします。 そんなことより発声した際にある程度いらないものをフィルタしてくれるってのが強みです。 ノー編集でコンデンサーマイクよりいい声になりやすいってことです。 SM7dBはさらに長年培ったノウハウで滑らかで優しい聴いてて心地よい感じになるっていう言ってしまえば "味付け"が良い点だと思います。勿論ダイナミックの中では音の解像度がとても高いですが、性能というより その「SHURAが理想とするいい声に共感できる」のが大好きなポイントです。 決して高いマイクだから音そのものデータ量が上がって綺麗になるってだけではないってことです。 音の解像度、データの細かさを求めるならコンデンサー一択です。 味付けしてほしくないって人も歌のスタジオで使われるようなモデルのがあってると思います。(オーテクとか)②良い点・滑らかで優しい声の味付けです。私は大好きです。※人によっては篭ります。普段篭り気味な人は要検討。・コンデンサーマイクより扱いやすい。※基礎知識がある前提で -コンデンサーマイクは良くも悪くも色々な音を繊細に拾います。 声と同じ周波数帯にも微細なノイズや嫌な音がごっちゃになってて理想の音質に するにはかなりの苦労があります。ある意味忠実に音を録れてるとも言えますが。 特にリーズナブルなコンデンサーマイクは顕著です。たっけえのは解像度が高いので多少分離しやすいです。 SM7dBはダイナミックであり、またその確かな特性のコントロールで落ち着いた優しい声で収録ができます。 またダイナミックなのである程度ノイズがフィルタされてます。声成分が切り抜けてる感じがあります。 ダイナミックと言えばホワイトノイズですが、コンデンサーマイクとは違って、ある程度 特定の周波数のノイズなので対応はややシンプルです。※拘りだしたらキリないのは一緒ですが。・音が壊れにくい。 結構音量上げても音が分離しない。ガビガビになりずらい。 音量ってのは人によってまちまちなので結構ありがたいです。 ※小さめで聴く人は良い音と思っても、大きめに聞く人はなんかガビガビみたいなことがある。それが少ない。・プリアンプは良いね オーディオインタフェースのゲインは限界もあるしノイズもどうしても乗りやすいです。ケーブル分とかあるしね。 これを何とかしようとするととんでもないオーディオインタフェースだ防音室だって話になります。 そこを抑えられるのでありがたいです。 ただし、人によってはもっと高品質なプリアンプ欲しいって人もいるとかいないとか。・扱いやすい音 ゲイン、ホワイトノイズの処理さえすれば、変に頑張らなくていいので自宅配信等でも愛されるんだと思います。 本当に使い手に寄り添った設計です。 安いコンデンサーマイクで四苦八苦してた頃からするとちょっと寂しいところもありますが。 ただ味付けは逆にしづらいのであしからず。②悪い点・値段が高ぇ ね?・声の編集のし甲斐はない、自由度が少ない。 声がきれいに録れてっからいじる必要があんまないです。 あんまいじるとコンデンサーマイクよりスカスカになりがち。※コンデンサーマイクも一緒っちゃ一緒ですが 録れる音が一律SHUREの音になるので、気分変えてちょっと空気感ある音にみたいなことには向いてないです。 オーテクのフラットに聴こえるコンデンサーマイクとかと比較するとSHUREみが強いって感じです。 結構頑張ってもデータをある程度壊さない範囲だと、あ、SHUREだなってなります。・マイクが近い(近くないと音入らない。ダイナミックすべてに言えること) 食べちゃうぞ。
User
I love it!
Lives up to its reputation as one of the best dynamic mics around. The built-in preamp is a real upgrade, the build quality is rock-solid, and the sound is superb. I love it!
User
内臓ショックマウントが優秀なマイク
同社のMV7から乗り換えました。以前から気になっていたマイクが、セールで安くなっていたので思い切って購入しました。MV7では、マイクを動かしたり机に物を置いたりした振動がアームを伝って音として入っていましたが、本機の内蔵ショックマウントは非常に優秀で、そうした振動音がほとんど気にならないレベルに抑えられています。また、プリアンプ内蔵でファンタム電源対応のオーディオインターフェイスがあれば音量をブーストできるため、別途プリアンプを用意する必要がなく、設置スペースも節約できます。音質については、聞き手(Discord越し)からはMV7と大きな差は感じられないものの、生活音が明らかに低減されていると言われました。気になる点は本体がやや大きめで、目の前に置くと圧迫感があることです。とはいえ、ダイナミックマイクとしては満足できる製品だと感じています。
User
最初に買うマイクなら贅沢なレベル。
箱のつぶれなどもなく良かった。中身も問題なし。思ったより音も拾ってくれるし、音質のザラつきも気になりません。高音は苦手って感じだけど、普通に話したりする分には問題なし。
User
Amazon発送でしたが新品ではありませんでした。
商品の機能はとても満足しています。今までエントリークラスのFIFINEのダイナミックマイクからのアップデートです。音質、特に低音の重音が良くなりました。まだまだ音に関して素人ですが、そのレベルでも体感出来ましたので十分買う価値はあると思います。ただ届いた商品は開封済みのリパック商品でした。ウインドスクリーンについては初めから凹みがあり、届いてから10日経ちますが綺麗にはなりませんでした。到底新品で販売して良い商品ではありません。また交換不可で、しかも返品した場合は最悪の場合、半値しか返金されないようなので騙された気分になりました。
User
自己満足のために
配信アーカイブの音声がめっちゃ良くなりました!Discord経由だと1万円のマイク使ってた時と変わらんと言われて悔しいです
User
個人ゲーマーとしての感想
まず私は音楽関係者でもなく、ストリーマーでもない一般のゲーマーです。素人の一般人としてのレビューとして参考にしていただければと思います。◯使用環境 オーディオインターフェース:MOTU M2マイクプリアンプ:dbx286s(チャンネルストリップ)ケーブル(TRSケーブル):CNARE TRS01 ケーブル(XLRケーブル):モガミ 2534 NEUTRIK◯接続状況 マイク(SURE SM7DB)→XLRケーブル(オス、メス)→マイクプリアンプ(dbx286s)→TRSケーブル(オス、メス)→オーディオインターフェース(MOTU M2 )→USB2.0規格のUSBハブ→PC※マイクとマイクプリアンプの接続ケーブルはXLRオスメスのケーブルであれば何でもいいと思います。マイクプリアンプとオーディオインターフェースの接続は、dbx286sのアウト端子がTRSしかないのでTRSのケーブルを使用しています。このケーブルはXLR(オス)-TRSのゲーブルでも代用でき、試してみましたが、あまり一般的な接続方法では無いようで、TRS-TRSのケーブルで落ち着きました。 オーディオインターフェースとPCの間にUSB2.0規格のハブを噛ましているのは、PCのUSB規格が3.0であるため、オーディオインターフェースのUSB規格と一致しないことによるノイズ発生を抑制するためです。(補足:オーディオインターフェースによってはUSB3.0規格のものもありますので、その場合は不要になります。)◯マイクゲインについて(2025.12.2修正)[旧記述] 私なりの理解ですが、仕様にあるマイク感度の「-59 dBV/Pa」というところがポイントになります。よく、‘’SM7Bはオーディオインターフェースのゲインが60dB以上ないと音が小さくて使い物にならない‘’と聞くと思いますが、マイク感度の-59dBを0まで上げると適正な音量の出力に達する、と考えればよいかと。つまり、マックスゲインが60dBのオーディオインターフェースであれば、ゲインのつまみをマックスまで回せば適正音量を出力できることになります。→[修正記述] 仕様にあるマイク感度の「-59 dBV/Pa」というところがポイントになります。これは、マイクの音圧を表す数値で、詳細はややこしいので省略しますが、結論は以下のとおりとなります。 この-59dBVの数値ですが、これを約-10dBVまでオーディオインターフェースにより増幅することで、適正音圧を確保できることになります。ここで-10dBVを適正音圧の基準として仮定していますが、これは業務用オーディオ機器のアナログ基準レベルというものがあり、慣習的に「+4dBu」という数値になります。これを「dBV」に変換すると約「-11.8dBV」になります。この「-11.8dBV」という数値までゲインを増幅することで適正な音圧を確保できるのですが、ややこしいので「-10dBV」を目標とする数値として仮定しています。 結論としては、「-59dBV」と「-10dBV」の差となる、「49dBV」を確保することが必要で、使用するオーディオインターフェースのゲインレベルが60dBであった場合は、ゲインつまみを8割程度まで回す必要がある、ということになります。ゲインつまみを8割程度まで回すと、「サー」というゲインノイズが乗ります。 SM7Bの場合、プリアンプのようなゲイン増幅器がない限り、適正な音圧を確保しようとするとゲインノイズが乗ってしまい使い物にならない、と言われる理由がここにあります。 SM7DBは内蔵プリアンプによりマイク感度を最大28dBまで上げられますので、感度は-31dBになることから、マックスゲイン60dBのオーディオインターフェースであればゲインのつまみを21程度(-31dBVと-10dBVの差)、つまり3分の1程度まで回すことで適正音量を出力できることになります。 オーディオインターフェースのゲインを7割以上まで上げると、ゲインノイズがかなり乗ってしまい、「サー」という音が相手方に大きく聞こえてしまうことになりますが、内蔵プリアンプのお陰でこのゲインノイズを相当抑えることが可能です。※私の場合ゲームのフレンドがヘッドホンやイヤホンを使用せずスピーカーでプレイするため、こちらのマイクの出力を相当上げないと聞こえづらいという特殊な環境にあることから、さらにマイクプリアンプを介しマイク感度を底上げしています。普通はSM7DBの内蔵プリアンプだけで事足ります。◯内蔵プリアンプ+外部マイクプリアンプ使用時 私のようにさらにマイクプリアンプを介する際は、オーディオインターフェースのゲインツマミは0で固定です。私が使用しているマイクプリアンプdbx286sは最大60dBのゲインがあり、マイクゲインはプリアンプの方で調整するため、オーディオインターフェース側のゲインは0から動かしません。外部マイクプリアンプを介することでさらにゲインノイズを低減できます。◯内蔵プリアンプ使用時の注意点 内蔵プリアンプを使用する場合、接続先のオーディオインターフェースや、外部マイクプリアンプに48Vのファンタム電源が必要となります。オーディオインターフェースも新調する場合はこのファンタム電源がある機器を選びましょう。有名所のYAMAHA AG03 mk2や、MOTU M2等はファンタム電源があります。 内蔵プリアンプを使用しない場合はファンタム電源は切ってマイクを使用してください。◯音質 通常の使用環境であれば、内蔵プリアンプを使用することでノイズフリーのかなり良い音質となります。やや、低音が強調されるような音質ですので、声の低い方は、注意深く聴けばわずかに籠もるような音質になる可能性がありますが、素人では判別出来ないレベルです。マイク裏に低音と中高音の調整スイッチもありますので、そこでも調整が可能です。 コンデンサーマイクとダイナミックマイクの違いはほかでも説明され尽くしていますので割愛しますが、周辺の環境音を拾いにくいため部屋の反響音による音の籠もりは少ないかと思います。◯SM7Bとの音質の違い ありません。内蔵プリアンプの有無以外はSM7Bと何ら変わりありません。◯気になる点 多くのUSBマイクに付属しているマイクミュートボタンはありません。PCの操作でミュートの切り替えをしなければなりませんので、その点は若干不便です。 XLR端子との接続部分の構造というか、作りが独特で、使用するマイクアームによっては干渉する可能性があります。私はALTERZONEの廉価アームを使用していますが、角度によって若干、干渉します。 あとはやはり価格です。配信者でもない一般のゲーマーが気軽に手を出せる値段ではないかと思います。◯総評 デザイン良し、音質良し、ゲイン良し、のいわゆる三方良しマイクです。お値段は張りますがその価格に見合った性能を備えた最高のマイクの一つと言えるかと。 私も最初はUSBマイクから始まり、さらなる音質やマイクゲインを求めて徐々に価格帯を上げSM7DBにたどり着きましたが、今思うと随分無駄遣いをしてしまいました。入門用と言って手を出しやすい価格帯のマイクを買って、後から質を求め買い替えるくらいなら、オーバースペックになるかもしれませんがこのマイクを買ってしまえばそれで終わります。◯最後に 使用するオーディオインターフェースについて、YAMAHA AG03mk2はおすすめしません。AG03mk2は私も使用していましたがゲインノイズが大きく、特にダイナミックマイクには向いていません。使いやすさと価格の面でホウボウから絶賛されていますが、音質はそこまでよくありません。せっかくSM7DBを使うのであればMOTU Mシリーズや、高いですがbabyface pro fsなどを使用したほうがいいと思います。◯追記(2024.6.7) マイク性能とは直接関係ないと思いますが、discordで会話する場合、私の環境ではPCのファンノイズがかなりうるさく、dbx286sのノイズゲートを使用しても話す時にどうしてもマイクにファンノイズが乗ってしまっておりました。色々調べた結果、discordのkrispの設定を、「スタンダード」にすると、ノイズキャンセリングがかなり効いてファンノイズが相手方に届かなくなりました。これは個々人の環境にも寄ると思いますが「krisp」ではなく「スタンダード」にすると、マイク音質が良くなるというか、ノイズをかなり抑えてくれる場合があるので試してみるといいと思います。 なお、dbx286sのノイズゲートなしのほうが相手方へのファンノイズは小さくなっているようです。おそらく、krispのノイズキャンセリングの感度の問題で、話すとき以外はノイズゲートでファンノイズがカットされているため、話す時だけに乗るノイズを感知しきれていないことによると思われます。 しかし、ノイズゲートをオンにしないと自分のモニタリング音声に乗るファンノイズがうるさすぎて自分の声が聞きづらいのでノイズゲートはオンにしています。この場合でもかなりのノイズ低減がされているようですので問題ないかと思います。 ちなみに、相手方にもkrispの設定を「スタンダード」にしてもらった際、元々ノイズはほとんどありませんでしたが、何故か音声はクリアなまま相手方のマイク音量が底上げされました。 krispについては変にノイズキャンセリングが入ってマイク音量が小さくなるなどの情報もあり、全てオフにしておりました。kaoticaのアイボールのようなバカ高いマイクフィルターを導入するか真剣に迷っていましたが、krispの設定によって劇的に環境改善できる場合がありますので、参考に試していただければと思います。
User
روعه
رائع 👍
User
Harika
Yıllardır Shure Sm7b kullanıyordum ve çok memnundum. Hem yemilenmiş cihazı almak hem de artık 3rd preamp kullanmak istemediğimden bu mikrofonu aldım. Dünyanın en iyi podcast mikrofonu kabul ediliyor. Bütçesi yetmeyen mv7 yi de değerlendirebilir.Dış ortam sesini çok güzel blokluyor. Ayrıca ses karakteri sesinizdeki bir çok kusuru kolayca örtebiliyor.
User
Best mic I've ever used
For its price it's worth it, keep in mind it doesn't come with the stand
User
Gran mejora frente al shure normal
Si estás dudando entre el SM7B clásico y este nuevo SM7dB, te voy a ahorrar tiempo: ve a por este. Como usuario, la diferencia en comodidad es abismal.🔊 El gran cambio: Ganancia integradaLo mejor de este micrófono es que soluciona el eterno problema del modelo anterior. Ya no necesitas comprar un Cloudlifter ni ningún activador de señal extra. Trae un preamplificador integrado que te da ese empujón de ganancia necesario. Lo he conectado directo a mi interfaz y suena con volumen de sobra y sin ese molesto ruido de fondo (hiss) que aparecía antes si subías mucho la ganancia.🎛️ Diseño mejorado:Un detalle que parece pequeño pero se agradece muchísimo: los botones de configuración traseros. En el modelo antiguo necesitabas un destornillador o algo punzante para cambiar la configuración. En este, son interruptores reales que puedes cambiar con el dedo en un segundo. Mucho más práctico.🎙️ SonidoMantiene esa firma de sonido "de radio" clásica de Shure: cálido, profundo y muy profesional. Además, el rechazo al ruido ambiente es excelente; si no tienes una habitación tratada acústicamente, este micro te perdona muchos ecos.En general un micrófono que vale la pena
User
Great sound, great look.
Was a big fan of the SM7b and this is a great elevation.
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1 week ago
1 month ago